

本事業では、本校が推進する学生国際交流事業において、海外の協定大学との協力により本校の専門カリキュラムによく接続した海外研修プログラムを開発し、また、協定大学からの研修生に対してはより充実した研修内容とするための研修プログラムを開発します。このような双方向型国際研修プログラムの開発により、本校の国際交流において、単なる親善交流を超えた教育の質の保証を目指します。

大学教育GPシンポジウムを開催します!<ポスター648KB>
キングモンクット工科大学ラカバン校(KMITL)より新たに3名の研修生を迎えました。
キングモンクット工科大学ラカバン校(KMITL)より研修生を迎えました。
平成23年度東北・北海道地区高等専門学校海外インターンシップ担当者会議を開催しました。
平成23年度海外長期インターンシップ参加学生向けの事前指導が始まりました。
平成22年度に海外1ヶ月インターンシップに参加した専攻科生5名が報告会を行いました。
HMUASの研修生Joni Oksanen君の修了式を行いました。
海外長期インターンシップ参加学生によるプレゼン練習会を実施しました。
フランスリールA技術短期大学(IUT A Lille)よりMustapha Hached先生、Patrick Lebegue先生が来校し、講演会を実施しました。
平成22年度海外インターンシップ参加学生が校長に帰国と出発の報告を行いました。
フィンランドトゥルク応用科学大学(TUAS)よりPia Lindgren先生、Jaana Kallio-Gerlander先生が来校し、英語での集中講義を行いました。
フィンランドヘルシンキメトロポリア応用科学大学(HMUAS)よりKari Bjorn先生、Timo Tuominen先生が来校し、英語での集中講義を行いました。
「平成22年度 東北・北海道地区高等専門学校海外インターンシップ担当者会議」を開催しました。
フィンランドトゥルク応用科学大学(TUAS)よりJuha Kontio先生、Elina Kontio先生ご夫妻が来校し、Elinaさんが研究されているフィンランドの病院でのIT技術の活用について講演をしていただきました。
フィンランドトゥルク応用科学大学(TUAS)よりTeppo Saarenpaa先生が来校し、約1カ月間の滞在中、本校学生向けに英語での講義やフィンランドの歴史・文化等について紹介をしていただきました。
フィンランドヘルシンキメトロポリア応用科学大学(HMUAS)よりKari Bjorn先生、Jukka-Pekka Pirinen先生が来校し、本校学生および教職員向けにHMUASの学校紹介をしていただきました。
フィンランドトゥルク応用科学大学(TUAS)よりJanne Roslof先生、Mauri Suhonen先生、Jari-Pekka Paalassalo先生が来校し、本校学生および教職員向けにTUASの学校紹介をしていただきました。
フランスリールA技術短期大学国際交流室長、Arnaud CAILLIER先生による本校学生・教職員へのリールA技術短期大学カリキュラム紹介が行われました(平成22年1月29日)。
フランスリールA技術短期大学教授、Ahmed MAZZAH先生による本校学生・教職員へのリールA技術短期大学学校紹介が行われました(平成22年1月28日)。
韓国ソウル国立工科大学教授、Chan KOH先生による専攻科生への特別講義が行われました(平成22年1月27日)。
平成22年1月15日〜16日「平成21年度 東北・北海道地区高等専門学校海外インターンシップ担当者会議」を開催しました。2010年4月
2010年3月19日
2010年2月12日
2010年2月10日
2010年2月10日
2010年2月10日
2010年2月1日
2009年11月9日